ガールズ求人コレクション『人妻』

私ってコスプレが大好きなんです。この間お客さんからセーラー服の要望を受けたんで、もう10年以上着たことのないセーラー服を着ました。恥ずかしかったけど、自分でも凄く興奮して、ノーブラの胸を触られたり、ミニのプリーツスカートを捲られてノーパンのお尻をいきなり触られたりで、大興奮しました。

 

 その日着たのは、私がかつて来ていたような胸当てのあるセーラー服では無く、夏服の凄く薄いスケスケのやつで、上から見ると乳首が透けてしまうほどなんです。お客さんは脇のファスナーを上げると手を入れて、オッパイを揉んできます。洗濯したてのセーラー服は糊が利いていて、胸に当たると擦れて乳首が立ってしまったんです。

 

 そんな立った乳首を見逃さず、お客さんは、どんどん責めてきます。そのうち腰の方も感じてきて、ノーパンなのでお汁が足の方へ流れてくるのを感じました。手を下にやったお客さんは「凄い、大洪水」と言っていきなり指を入れられちゃいました。私は「先生、私お口でしてあげますね」と言って、フェラで出してあげました。

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人妻お仕事体験談「コスプレ大好きな私には天職」ブログ:12-5-10

80過ぎの祖母が、肺炎のため入院した。
大学が冬休みだったので、おいらが付添い役をかってでた。

入院前からの高熱が祖母の体力を奪っており、
自力で立ち上がることもできなくなっていた。

ポータブルトイレをベッドの脇に据え、
「おしっこ」の一声があればすぐ肩を貸す。

「水」「かゆい」など単語での要求が続いたがおいらは機敏に反応し、
不便な思いはさせまいと必死だった。

そんなある日、病院専属の介添えさんの存在を知った。
この人は祖母と同室の2人を担当していたが、
患者さんに暴言は吐いたり、仕事も乱暴そのものだった。

介添えさんはおいらの介助を横目に
「そこまでしなくていいの」と、いつもせせら笑っていた。

二週間が経過した頃、
祖母の体力も回復し、自ら立ち上がれるようになった。

母親が、19時は病院にまかせて
付添いは12時間だけにするよう提案してきた。
疲れもたまっていたので、一日だけ家の布団で眠ることにした。

「1日後の朝また来るから」と告げると、
祖母は「またね」と返事をしたが、
寂しげな表情をしていた。

家で風呂につかり、夕方食も十分食べた。
畳の上にゴロンと横になり目をつぶった。

今頃、病院は暖房が切れて寒いはずだ。
夕方飯残さず食べたかな…
介添えさんに意地悪されていないかな…
もう心配で、いてもたってもいられない…

おいらはすぐさま病院行きのバスに乗り、
祖母のもとへ戻った。
「もう来たの?」祖母は笑って言った。

じきに曽祖母は退院した。
着物の帯を自らの手で締めた凛々しい姿に、
他の患者さんはおろか介添えさんまでも驚いていた。

祖母の入院を通して、
おいらは、自分の中に祖母に対する熱い感情があることを知った。
自分はさておき、とにかく祖母を救いたかったのである。

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜